Concur Expense

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Concur Expense

大規模企業

中小規模企業

世界中のどこでも、どんな時間帯でも。

経費を管理するのではなく、戦略的に構築していくことで、生み出された経営資源(資金・労働時間など)を
必要なところに、再配分することが可能です。
経費利用状況をデータ分析することで、さまざまな情報を多角的に分析(約150種)し、
課題が明確化、改善に向けた具体的アクションが実行可能です!

クラウド型経費管理システム「Concur Expense」5つの特徴



               

 


Ⅰ.コーポレートカード・パーチェシングカードの利用データを自動連動

交通費・接待費のみならず、会社の光熱費や事務用品費、仕入れ代金など、コーポレートカード・
パーチェシングカードで一元化。
請求をまとめることで、管理もカンタン!あとは「Concur Expense」に自動連動したカード利用データを
申請するだけ。

もちろん、申請に必要な領収書のデータ添付、同行者の名前(事前設定可能)など、社内で
決められたデータの添付や追加入力がない場合は、修正を促し、「適正な状態でしか申請できない」
ので、管理者の負担も軽減、適正な経費管理を実現します。



        

 

Ⅱ.交通系ICカード(スイカ、パスモなど)を読取り機器にタッチして
  経路と金額を自動移行。

自動移行したデータの中から、社用で利用した経路をチェックするだけで区間内の定期券経路分は
自動で差し引かれます。
もちろん、過去に申請したもとの二重申請も自動的にチェックされます。
また、貴社の各種手当ルールに基づき自動的に付与され、「適正な状態でしか申請できない」ので、
管理者の負担も軽減、適正な交通費管理を実現します。



         

 


Ⅲ.スマホ・モバイルで、いつでも申請・承認が可能

スマートフォン用のアプリで、「領収書」もその場で撮影、添付し、いつでも申請・承認ができますので、
外出先の空き時間等の有効活用が可能です。

また、登録した経費申請を識別するバーコードが印字された台紙に領収書を貼付して経理部門に回付することで、
領収書と申請内容の突合が、バーコードで一発照合!コンプライアンス視点での管理・保管も適正に行なわれます。
いつでも、どこでも、さまざまなシーンで時間の効率化が大きく進みます。


     

 


Ⅳ.海外の通貨レート、複雑な税計算も対応

海外での経費関連利用に対して、日々の最新レートで計算!集計が複雑な欧州・米国・アジアなどの
付加価値税や消費税など、福祉税にも対応し、迅速な集計管理が可能です。

グローバルに展開をしている、そして、これから展開を進める企業から大きな支持を得ています。



             

 


Ⅴ.そのほかの便利な機能も搭載

・ ジョルダン乗換案内搭載により料金検索結果を自動で経費登録
・ グーグルマップと連携した、自動車走行距離計算による社用車経費計算
・ 貴社経費管理規定・諸手当ルール遵守のための、規定チェックエンジン搭載
・ クラウドシステムによる自動アップグレード・メンテナンスによる運用効率向上
・ 150以上の標準分析レポートを使った高度な経費管理の実現

お問い合わせ

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下記よりお問い合わせください。